トロ箱



もうかなり前に日本食品店で買い物して、
配達してもらった時のトロ箱

猫の寝床になってしまった
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オクトーバーフェスト

ジョージア州ヘレンという町の、オクトーバーフェストへBJと2人で行って来た。
我が家から片道3時間ほどの距離。



街並みもなんとなくドイツ風に統一してあるが、
これは地元経済を救うために60年代に一斉にこうしたのだと聞いてびっくり。
町ぐるみでドイツ村を作っちゃった、ってことよね。
テーマパークと言うわけだ。



町の中にある「フェストホール」なる場所でオクトーバーフェスト開催中。
日曜日は入場無料だった。



生ビール飲んで、ソーセージ食べて。
ソーセージがパリッとしてて美味しかった!



川沿いの町なので、ホールの外には川を見下ろせるテラス席が。
暑かったから私たちは屋内に座ったけど。



浅くて綺麗な水の流れの川で、こうやってチュービングする人がたくさん。
上流でチューブ(大きな浮き輪)を借りて、川を下ってこられる。
浮き輪ではなく底がついている丸いボートなので、普段着で乗れるようだ。
次に来たらやってみたいかも。



目抜き通りの土産物店。
ハト時計とかビールジョッキとかドイツっぽいお土産もあったけど
マトリョーシカとか売ってたのは何故なのだ。



私の買ったお土産。
帰路に立ち寄ったワイナリーで買った地元ワインとビアジョッキ型ショットグラス、
ヘレンの町のチョコレート店のトリュフ、
懐かしいドイツ製の飴(Cavendish and Harvey)。
この飴なぜか母が好きで、見かけるといつも買ってた記憶があって。
開けてみたら昔ながらのドロップスが粉砂糖まぶして入っていたけど
この粉、昔はもっと多かったような気がするなー?
味は変わらず、結構酸味があって甘すぎず美味しかった。

そういえばフェストホールの綴りもドイツ風だが、
そのホールのある通りが「Edelweiss st.」と言う。
「エーデルワイス・ストリートかあ、雰囲気出してるねー」
と私が言ったらBJが
「それ、エーデルヴァイス・シュトラッセなんだって!」
と言ったのでびっくり。
そこまでドイツ風にしてるのかー!すごいなー!

観光案内所のおばさんもちゃんとドイツ民族衣装風なドレス着てたし、
色々突き抜けてて面白かったー。

ホームカミングウィークの恒例行事

やーらーれーたー





毎年恒例のyard roll。

ホームカミングウィークというのがあって、
その週は毎晩「シニア・ジュニア戦争」をやるのが恒例行事。
つまりシニア(高校3年生)とジュニア(高校2年生)が
それぞれお互いチームを組んで、相手学年の子の家へ
夜中にこっそりいたずらしに行くのである。

何人も子供を持っていて慣れてるお母さんなどは
夜通し見張っていて子供たちが来ると蹴散らしてるらしい。
うちは、ナナの時には軽くドライブウェイに落書きされたぐらいだったので油断してた。
今年はタロウがシニアだし、皆うちに車止めて集まって
どっかにいたずらしに行ってたもんな・・・・
やられないわけがなかったのだった。

このトイレットペーパーロールの後日には
玄関先に猫の砂(もちろん未使用だが)を撒き散らされ
乾燥マカロニなどをうちに止めてた子たちの車に撒かれた。
我が家はその程度だったが(それでももちろん片付けはすごく大変だった)
よその家では缶詰のトマト味パスタをべったり車にかけられたり、
もっとひどい事があったらしい。

その上、「以前シニアが住んでいた家」をジュニアたちが襲撃してしまい
当然「今は別の人が住んでいる家」なわけだから下手したら警察沙汰。
そこの家の方が親切にも学校に苦情を言ってくださって
それ以上にはしなかったので、学校からシニアとジュニアの親へメールが来たくらいですんだが。

今年のジュニアはちょっとやりすぎだったわほんと。

学校にピアノ伴奏に行った時、合唱の先生に
「日本にはこんな伝統無いから、ほんと驚きますよ・・」
と愚痴ったら、先生(60代女性)が
「あら、私の時代にはこんな事、なかったのよ!
そりゃ、今の子に言わせれば昔からの伝統だって言うだろうけど
私から見ればこれは新しい流行りだわね」
とおっしゃる。
そうかー、80年代くらいからだんだんエスカレートして来たらしいんだけど
それも南部だけの話なのかな?

象?

タロウが夕方、友達の分も夕食があるかと聞いて来た。
ウチは大体多めに食事を用意してあるので
大丈夫だけど誰が食べるの、と尋ねた。
友達の中には食物アレルギーのある子や、
宗教上の理由で食べてはいけないものがある子がいるからだ。

Tだよ、というので
「じゃあ、豚だけど大丈夫ね。
彼はインド人だから、牛はダメでしょうけど。」
と話してたらBJがむこうから

「牛と、象がダメなんじゃない?」


・・・意味はわかるが、
象は、食べないと思うの。

Japan Fest



BJと2人で、アトランタ郊外で開催されたジャパンフェストというイベントへ。
思ったより大きいイベントでびっくり。



弓道のデモンストレーションや、空手や日本刀はまあわかるにしても、
三味線演奏や文楽や浮世絵版画などもあって
それが皆アメリカ人によるものだったのは感心した。
すごいなあ、色んな人がいるのねえ。



原宿ファッションかと思いきや、代々木ファッションショーというのがあった。
なんで代々木?
BJいわく
「乗り過ごしちゃったんじゃないの。」
って、
いやいやいや・・・


生まれて初めてすた丼というものを食べた。
美味しかったが丼が日本人サイズだったので、
これはアメリカ人には物足りないだろうなと思ってたら
目の前に座ってたアメリカ人のお父さんは2つ買って食べてたので納得。

結構面白かった~。

自己実現?

知人から聞いた話なので私が直接の知り合いでは無いのだが・・・
とある日本人奥様の話が、結構重かった。

奥様は日本人、旦那様はアメリカ人。
お子様は男子3人、皆20代で大学卒業済み。

長男は奥様の自慢の「良く出来る息子」さんだったらしいが、
息子さんの方から奥様に縁切りをして全く連絡の無い状態。
次男と三男は一卵性双生児で、アメリカに引っ越してきた時(高校生ぐらいかな)に
「このクレジット(よその国のインターナショナルスクールの成績)があれば、
ここなら飛び級できますよ」
と言われたのに奥様が飛びついて、上の学年に入れてしまったそう。
でも実際の学力は飛び級してついていけるほどでもなく、
本人達はかなり苦労したというのだが奥様は周囲から
「まあ!飛び級なんて、本当に出来るお子さんをお持ちなのね、羨ましい!」と
言われることに気持ちが良くてそちらのケアをしなかったらしい。
要するに、「飛び級出来るほど優秀なお子さんをお持ちの、
お母様はすごいわ!」と、言われたかったらしい。

そしてこの双子ちゃん達が楽器をやっている。
しかし、20代ももう半ばの年齢になるが彼らの名前で売れてるわけではない。
奥様が日本へ夏休みに連れて帰っては
「アメリカで修行している双子のミュージシャン!」
とかって、売り込んであちこちのフェスとかなんとかに出ているらしい。

本人達はもう、ミュージシャンとして食って行けるとは思ってないらしく、
ちゃんと食い扶持の稼げるお仕事に(アメリカ国内で)ついてるそうなのだが
奥様が諦めてないらしいんだよな・・・。
そして、奥様がその息子達(双子ちゃん達)を連れて
日本へ毎夏ツアーへ言ってるうちに、放って置かれた旦那様(アメリカ人)が
酒飲み過ぎで体を壊したとかで・・・。

もうこの話、どう聞いたらいいのーーーー!!!

その奥様、知人曰く
「どこに住んでも絶対に、ここがイヤ、あれが合わない、って言いそうな人なのよねえ・・・
今はアメリカに居て、日本の方がいいって言ってるけど、
あれ、多分日本に帰ってもきっと今度は日本はここがイヤ、アメリカならここは・・
って言いそうな感じで・・・」
という人らしい。
うん。
わかる。
そういう人って、いるんだよね・・・・。
でもそういう人ってこっちのエネルギーを吸いとっていくから、
私はなるべく関わらないようにしてるんだけど。

この、ミュージシャン双子ちゃんのお母さん(奥様)は、
多分「自己実現」を子供達に託しちゃったんだろうなあ。
私が努力して、私自身を周囲に認めてもらう喜びを、
「私の子供」が努力して、「私の子供」が周囲に認めてもらうことで
喜びを実感してしまったんだろうと思う。
いや、私だって思うよ?
子供が褒めてもらったり、賞をもらったりしたら嬉しいよ?
でもこの奥様の場合は少し病的な・・・
ちょっと、「代理ミュンヒハウゼン症候群」に似た感じを受ける。

外から見ていてあれこれ言うのは簡単だけど、
しかしこれ、難しいだろうな・・・・。

ハラペーニョ

BJが、病院で同僚から家庭菜園で採れたハラペーニョをいただいて帰って来た。



10本ほどを輪切りにしてピクルスに漬けてみたが
まだ倍量ほども残っている・・・・
どうやって食えと。

ピクルスに漬けた方は、種が入ると辛いからとほとんど除けて漬けたのだが
味見してみたら相当に辛いがな。
刻んでサルサとかに入れたらそれは美味しそうだけども・・・・
全量消費出来るのか!?っつーぐらいあるんですが!!!

最近、胃腸の粘膜が加齢で弱って来てる私には
こんな刺激物・・・・どうやっても消費は無理そう・・・・。

友、遠方より来たる



先週、今週と、かれこれ20年来のお付き合いになるM子さんが
ご主人の出張に帯同してアトランタにいらしていたので、
久々にお会いしてゆっくりお喋りする事が出来た。

まずは先週、私1人でアトランタへ出向いて彼女をホテルでピックアップ、
一緒にCNNセンターへ行ってスタジオツアーに。
実は私、アラバマに住んで10年以上になるがCNNには行った事が無かったのだ。
日本からお客様が来ると、大抵コカ・コーラ博物館かメジャーリーグ野球観戦だったし。
子供達は学校のフィールドトリップで見に行ったから、家族で行く機会もなくて。

スタジオツアーは1時間弱で、見学窓から中を覗いて説明を聞くスタイルなので
それほど目新しさは無かったかなー。
VIPツアーとか朝のモーニングショー見学とか別のツアーだとまた違うらしいが。

その後はストーンマウンテン州立公園までドライブ。
アトランタの中心からだと40分ほど。
色々なアトラクション(汽車やロープウェイ、南北戦争前の邸宅見学など)は
もう終了時刻だったので、ざっと周囲をドライブして見ただけ。
ここに来るのは多分15年ぶりとかそのぐらいだが、
記憶にあるより岩壁のレリーフが汚れていて見づらくなっててびっくり。
雨水の流れた後だと思うが、黒い縦縞がくっきりついていて。
あれ、たまに洗った方がいいんじゃないのかしら・・・。

今週は一泊で我が家に来ていただいた。
ご主人様はお仕事なので、M子さんひとりで。
しかしハリケーンイルマがフロリダからジョージア、アラバマ方面へ来ている時で、
雨は降るわ肌寒いわであいにくのお天気で残念だったが。
ハリケーンはこちらに近づくにつれて勢力が弱まり、
予報で言っていたほど雨も風も強くならなかったのは良かったのだけど。
ちなみにこの辺の学校はタロウの学校も含めて月曜・火曜と2日間休校になった。

我が家の辺りはこれと言って観光名所も無い田舎なので、
近所の豪邸を見たり普通のスーパーへ買い物に行ったり、
「これぞアメリカ!」な大きなクラフト店をゆっくり見て歩いたりした。
M子さんもアメリカに住んでいた事はあるのだがもうずっと以前なので、
「こういうの、忘れてた!」とか「懐かしい〜」と喜んでくださって、良かったわ。

外食した中で特に気に入ってくれたのはCracker Barrelという
南部では一般的な朝食チェーン店のパンケーキ。
もう一つIHOPというチェーン店もあってそちらも食べたそうだが、
Cracker Barrelの方が美味しかったそうだ。
彼女は現在ドイツ住まいなので、こういうパンケーキは食べられないのだとか。
そうかー、朝ごはんにパンケーキって、アメリカ独自だったっけ。

たった一泊だったけど、久しぶりでお会いできて本当に楽しかった!
次は彼女の住むドイツ南部に、オクトーバーフェストの時期に行きたいなあ〜。



日帰り旅行

この土・日・月はレイバーデイウィークエンドで三連休。
BJも一応お休みを取った。
昨日はなんとなく家でだらだら過ごしてしまい、
うーむ、これではせっかくの連休の意味がない・・・と、
今日は一念発起(それほどのものか!?)して2人で朝からお出かけしてきた。



まずは、家から3時間ほどのドライブで着くマッスル・ショールズという町にある、
有名な(現在は使われておらずミュージアムになっている)録音スタジオへ。

ここは以前、タロウ達の学校のジャズバンドがマッスル・ショールズの
他の有名なスタジオ(ナットハウス)に録音に来た時、ついでに見に来たスタジオである。
スタジオは日曜日でも午前10時から開いており、
大体1時間に1回ツアーをやっているとのことだったので
11時30分からのツアーに参加。

子供達と来た時は特別に私達だけのツアーだったので
今回の、一般のお客さん向けツアーの方が
色々昔のミュージシャンやここのスタジオのミュージシャンの話が聞けて
私としては面白かった。
まあ、60年代や70年代のミュージシャンの話なんて、
今の高校生が聞いてもわかんないだろうしね。
ていうか私も半分ぐらいは知らない人の話でわからなかったんだけど。
BJ曰く
「タロウだったら、今日のツアーの方が面白かったんじゃない?」
・・・あー、それは、あるかも・・・。
彼はどういうわけか、60年代とかのクラシックロックの音楽が好きなのだ。
つーか、多分、中の人がきっと1950年代生まれ。

以下、前回の私のスタジオツアーの感想。

マッスル・ショールズ・スタジオ

BJ曰く「そういえば、高校生の頃に買った洋楽のアルバムは
マッスル・ショールズでレコーディングしました、とか書いてあって
どんなとこなのか憧れたよなあ!」
へー、そうなんだー。

終わったら12時45分ぐらいになっていたので
午後1時から開くフランク・ロイド・ライトのローゼンバウム邸ツアーに行く。
マッスル・ショールズからテネシー川にかかる橋を渡った反対岸のフローレンスという町にある。
そちらは日曜日は午後1時開館、4時閉館。



1時、受付にツアー料金を払い、1時15分ごろから邸宅のツアー開始。
いかにもライト設計、な低い天井や彼がデザインした家具のレプリカなどを見学。
住んでいた施主が亡くなった後、2000年に市が買い上げて
ミュージアムにするべく全て建築当時の姿に復元工事をしたそうだ。
工事中の写真も展示されていたが、建物のあまりの傷みように驚いた。
よくぞここまで直してミュージアムにしたものだ、と感心。

ツアー客の一人に背の高いお父さんがいて、その人が
「天井がやけに低いけど、これってその当時のスタンダードだったんですか?」
と質問したらガイドさんが
「いやー・・・ライト的にはスタンダードなんですけどねえ」
と答えたので笑った。
そうねー、当時のスタンダードではないけど、ライトのスタンダードだよねこの低さ。

この家のスタイルはUsonianという様式で、一般的なアメリカ人家庭の生活に
フィットする建築を指すらしい。
Usonia (Wikipedia)のページにある最初の写真が、今回見たローゼンバウム邸のリビングルームだ。
家具はライトデザインだがオリジナルはアームチェアの1脚だけで、他は再現。
この椅子も他の家具も、天井に合わせてなのかかなり低く作られていた。
床はコンクリートだが、下に温水パイプが埋め込まれていて床暖房だというので驚いた。

1時間ほどのツアーを終えて、遅い昼食を取りにフローレンスのダウンタウンへ。
匂いに誘われてステーキハウスへ入ってみたが、私の頼んだハンバーガーは結構美味しかった。
こういうとこではハンバーガー頼むのが一番ハズレがないわねやっぱり。
BJのフィリーステーキサンドイッチはイマイチだったそうだ。

3時ごろフローレンスを出て、6時ごろには帰宅。

朝晩涼しくなってきたので、夕食は外でBBQ。
ファイヤーピットを出して焚き火もした。
初めてプランク(板)に乗せた鮭を焼いてみたけど、美味しかった!
ちょっとスモーク風の香りもついて。これはいいなあ。
ひっくり返さなくていいし簡単。

いい休日だ。
楽しかったー。

避難してください!

8月31日木曜日、ハリケーン・ハーヴィの影響でここアラバマにも雷雨・竜巻・強風注意報が出た。
一部地域では竜巻の被害も予想され、地上波テレビは夕方から通常番組を中止して気象情報を流していた。
幸い我が家のあたりには強風が吹いただけでそれほどの影響もなかったが、
竜巻が予想される地区にはシェルターへの避難や地下室への避難が呼びかけられていた。

翌日のネットで、こんな記事を見てびっくり。

www.al.com

ジェームズ・スパンというABCの気象予報士(この辺ではすごく有名で人気もある)が
自身のfacebookに地元のファン達の
「うちはどの辺なんですか?わからないんですが!」
という書き込みがいくつもあり、皆地図が読めないという事を知って
ついに直接一軒ずつの家へ、テレビから名前を呼びかけて避難勧告をした、というのだ。

上空からの映像へ黄色い線で印をつけ、
「この家のパーカーさん一家!私の声が聞こえたら、すぐに安全な場所へ避難してください!
4人全員で!あ、タミーおばさんも一緒なら、5人で!」
と呼びかけたというのでたまげた。

空撮映像を見ても、近所の地名や通りの名を言われても、
自分の家がそこにあるのかどうかわからないって・・・
アラバマのレッドネックの教育程度って本当に・・・・・

「皆さん、今のうちにボリュームを下げた方がよろしいかと思います。
次に呼びかけるレディは、少々耳が遠くてらっしゃるので・・・」
と言ったというのにも笑った。続けて
「ミス・エセル!ジェームズです!ストームシェルターに避難してください!
それから、ウィスカー(ヒゲという意味なので多分ネコちゃん)を忘れずに!
彼はリクライナー(椅子)の後ろにいるはずです!
さあ、行って!Wheel of Fortune(長寿ゲーム番組)は放映されませんから!」

これは、効果あるだろうなー。
見てるテレビから自分に呼びかけられたらそりゃ驚くでしょうし、
ちゃんと内容を聞くでしょうし。
しかしジェームズ・・・・どんだけ自分の放送範囲内の人たちを知ってるんだ・・・!?

ご近所の方の報告によると、このミス・エセルとウィスカーは無事にシェルターへ避難したそうだ。
良かったね。

プロフィール

Mimi

Author:Mimi
アメリカ生活もかれこれ20年。
夫と子供2人(うち1人は大学進学でオハイオ在住)、猫1匹とアラバマの田舎に住んでいます。

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