無事帰宅

ハワイ旅行から無事帰宅しました!
お天気にも恵まれ、とても楽しい4日間でした。

おいおい、旅行中の事をアップしてまいります〜。

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ハワイ

家族旅行で、ハワイに来ています。





スカイプ英会話

ナナが、私の日本の友達から頼まれて
その人の知人へスカイプで英会話レッスンをする事になった。
生徒さんは日本人女性、30代、社会人。
だから、英会話というのもビジネス関係がいいのかな?と、
ナナがレッスンを始めるに当たってどういう会話や
シチュエーションについて勉強したいのかとメールで(日本語で)打診したところ

「ビジネス英会話は要らないんです!
海外の、オタクの方々と、オタクな会話をしたいんです!
ですから、私が英文を作ってナナさんに聞いていただいて、
不自然な点などを直していただければ嬉しいです。
カジュアルすぎない、丁寧な言い方を教えていただければと思っています」

・・・・って、そう来たかーーー!!!

いや、最初から私の友達が
「なんかねー、私の知り合いなんだけど、
オタクな話の出来る英会話講師ってのを探してるのよ。
で、オタク+英語、と来たらMimiが思い浮かんじゃってさ〜」
という経緯で私に声かけて来た話ではあるんだけど。

結局、その知人さんとしては、多分どこかのフェスとか
コミコンなんかで初めて会った「同好の士」に、
「あなたの好きなジャンルは何ですか?」とか
「どのキャラクターが一番好き?」とか
そう話しかけてきっかけを作りたいらしいのだな。
なるほどー、そういう事なら、




ナナほど適任の英会話講師はいませんわ。




ナナ自身も
「もう、そう来るとは思わなかったよーー!!!
斜め上からどころか、真上からがーん!って感じ!!!(爆)」
と、大笑い。
そりゃ、下調べも準備も要らなくてあなたにとっては簡単なテーマだよねえ、
現役バリバリだしオタク友達も多いしねえ、と言ったら
「うん!もう、ほんと、任しといて!って感じ!」
だそうだ。

英語しか出来ないオタク英会話講師に習うよりも、
日本語で日本のアニメを見つつ、英語で友達とオタク会話をしている
ナナは多分、理想的な講師じゃないかなーと思う。
どちらの言語も「感覚として」理解している部分が多いので。
辞書で引く翻訳とは違うんだよね、彼女の理解が。
そしてそれが私やBJにもよくわかる感じなので、
いつも「うまい翻訳するなあ」と感心するのだ。
タロウはやはり英語が母国語のようで、
ナナとは違って日本語に訳したり日本語のニュアンスを
英語にするのはあまり上手くないのだけど。

とりあえず7月からスカイプ英会話講師のアルバイトを始めるナナ。
生徒さんのニーズに合ったレッスンが出来るといいけど。

お出かけ

明日から、家族旅行でハワイに行って来ます〜〜〜。
ハワイは実に7年ぶり!
今回は短い滞在なので、ビーチでのんびりしたり
ちょこっと買い物に歩いたり、ぐらいの予定でおります。

ギレルモ・デル・トロ

ツイッターで回って来た





これ見て、「うお!」って、思わず声出してしまったら
隣にいたBJが「え、なに?」と驚いて聞いて来たんだけど
つい反射的に「いや、なんでもない。」と言ってしまった
オタク嫁は私です。

・・・いや、だって、
ギレルモ・デル・トロよ・・・
ちゃんと説明すれば、パシフィック・リムも一緒に見てくれたし、
BJもわかるとは思うんだが・・・
反射的に「うぉっ!」っていうのとは、違うでしょ〜?

永井豪とギレルモ監督!!!
なんじゃそら〜〜〜、って驚きは、
説明したらインパクト半分では。

シン・ゴジラ

さっき、リビングを横切ったタロウが
一時停止していたテレビ画面を見て

「また、シン・ゴジラ見てるの⁉︎
何回目⁉︎」

と、驚いていた。

えーと、5回目?
6回目かな?

こんなもんで驚かないでよー。
もしもスター・ウォーズの初期3部作の時代に
この値段でビデオがあったら
軽く20回は続けて見てたわ。
繰り返し自由に見られない分、
一回で脳裏に焼き付けたしな。

大人って楽しい。

ちょいワルジジ、だと!?

かつて「ちょいワルオヤジ」だの「艶男(アデオス)」「艶女(アデージョ)」という
流行語を生み出した編集長岸田一郎氏が、新しい雑誌を創刊するそうな。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12180-561363/

以下、上記のサイト記事より岸田氏の発言を抜粋。


**************

女性を誘うなら、自分の趣味や知識を活かせる場所を選ぶのが賢い「ちょいワルジジ」の策です。

 創刊号では「きっかけは美術館」という企画を予定しています。「美術館なんて出会いの場所になり得ない」と思うかもしれませんが、実は1人で美術館に訪れている女性は多い。しかも、美術館なら一人1500円程度だからコストもかからない。

 まずは行きたい美術館の、そのときに公開されている作品や画家に関する蘊蓄を頭に叩き込んでおくこと。

 熱心に鑑賞している女性がいたら、さりげなく「この画家は長い不遇時代があったんですよ」などと、ガイドのように次々と知識を披露する。そんな「アートジジ」になりきれば、自然と会話が生まれます。美術館には“おじさん”好きな知的女子や不思議ちゃん系女子が訪れていることが多いので、特に狙い目です。

 会話が始まりさえすれば、絵を鑑賞し終わった後、自然な流れで「ここの近くに良さそうなお店があったんだけど、一緒にランチでもどう?」と誘うこともできる。もちろん周辺の“ツウ好み”の飲食店を押さえておくことは必須です。

 女性と夕食を共にする機会ができたら、これは長年培ってきた知識を活かすチャンス。

 たとえば、料亭などで出される「鮎の塩焼き」の食べ方をいまの若い人は知らないことが多い。尾ヒレを外してから、横にすぽんと骨を抜き、塩がたくさん付いている方から順に食べる。

 こういう粋な作法は経験していないとわからないから、教えてあげると若い女性は感心するわけです。

 牛肉の部位を覚えておくのもかなり効果的。たとえば一緒に焼き肉を食べに行ったとき「ミスジってどこ?」と聞かれたら、「キミだったらこの辺かな」と肩の後ろあたりをツンツン。「イチボは?」と聞かれたらしめたもの。お尻をツンツンできますから(笑い)。

**************


気持ち悪くて死にそう。

大体、1人で美術館に行ってる人(男女問わず、年齢問わず)は
その作家に本当に興味があって、ゆっくり誰にも邪魔されずに鑑賞したいと思ってる人でしょう?
そこに、一夜漬けの生半可な知識で話しかけてくる素人のジジイなんかいたら、
迷惑なだけだっつの。
論破してやり込めてしまいたい、と内心では思うけど
でもこの人ひょっとしてちょっとあっちへ行っちゃってる危ない系かも・・・
下手に刺激すると外までついて来られたりするかも、と
なるべく角が立たないように穏便にあしらって逃げようとするのが普通の人だと思う。
それをこの「ちょいワルジジ」は自分のいいように解釈して、
「ではこの後ランチでも」とか言うわけかーーー!!??

女性の視点、女性の気持ちを全くわかってない。
あまりにもわかってないのでもう笑っちゃうレベルだ。
肉の部位の話はもう完全にセクハラだし。
相手もこちらに気がある前提なら成り立つ話だろうけど、
60代のじーさんが若い女性にやる話なんだからそりゃもうハラスメントでしょ。

ツイッターではもうこの話が炎上というよりほとんど大喜利状態で、
もう次は何が出てくるのか楽しみなくらい。
センスあるツッコミをする人が世の中にはいっぱいいるのねえほんと。













そして結構な数の人たちが、
「美術などに造形が深くて肉の部位に詳しいちょいワルジジ」
に、この人をあげててもう笑うっつーかなんつーか・・・






レクター博士












一応解説。
「羊たちの沈黙」のハンニバル・レクター博士ざます。
そりゃー、人肉の部位には詳しいよなあ!!
つか、この人は「ちょいワル」じゃなくて「凶悪」ですからね!!

町内会のお掃除

午前9時から、ここの住宅地内にある公園のお掃除へ参加して来た。
ネットの連絡網で住民による自主参加を募っていたので、
行かないのもなんか悪いかな〜・・と思い、
試験があって行かれないタロウを除き、我が家はBJとナナと私の3人で行って来た。

しかし、ここに住んでかれこれ10年になるが、
こんなお掃除大会って初めての企画。
何度か、住民同士の交流をはかる「ソーシャル」が
この公園で行われたことはあったけど。
毎年ここのコミュニティのリーダーが変わるので、
その時々でやり方も違うのだ。
日本でいうと町内会って感じなのかなー。
もっと単位が小さいけど。

いざ行ってみたら、参加しているほとんどの人がタロウ達の学校の父兄。
学校のPTAに顔出してるみたいだ〜、と内心思っていたが
後で聞いたらBJは「うちの病院にいるみたいだ」と思っていたそうだ。
あーそうか。
タロウ達の学校のお父さんお母さん達って、ほとんどが地元のお医者さんとか
医療関係者だったわ。

私など先日手術していただいたドクター(子供達の学校の親御さんでもある)が参加していたので
挨拶したら
「もうこういう作業やってもいいくらい元気なんですね?」
と、からかわれてしまった。
はい、おかげさまで。なんの支障もなく、ありがたいことでございます。

公園掃除

周囲に落ちているゴミや枯れ枝を拾ったり、熊手で枯葉を集めたり。
さほど暑くないと思っていたが、作業してると汗が滴ってくる。

集めた枯れ枝は点火オイルをふりかけ、焚き火に。

焚き火

てか、焚き火、でかっ!

良く燃えるようにと落ち葉を吹き飛ばすブロワーでガンガン煽ってるし。
なんかダイナミックよね、アメリカのお掃除・・・。

更に、立ち枯れている木を切り出したお父さん達。
チェーンソーでガーッとやって倒したり、オノを持ち出してカンカンやったり。
・・・えーと、なんか楽しそうですよね?

もちろん、枯れた木を放置しておくといずれ腐って倒れるから危ない、
という理由はあるのだけど。
でもあれどう見ても「切り倒すのが楽しー!」って感じよねえ。

1時間半ほど作業に参加して、疲れたし他の人達も徐々に引き上げ始めたので
私達も帰宅。
汗だくになったのでシャワー浴びて着替え、一休み。

でも、結構楽しかったな。
年に一回くらいはこうやって集まって掃除するのも、いいかもね。

ちょっとナッシュビル

7日朝、ナナと2人でコロンバスを出発。
6時間強のドライブでナッシュビルを目指す。
アラバマの自宅まで一気に走れば10時間だが、
今回初めて私とナナの2人だけなので途中で一泊した方が楽かなと思い
ナッシュビルに泊まることにしたのである。

途中、デニーズで朝食を取ったりしながら快適にドライブ。
今はナビがあるので本当に楽だ!

思ったより早くナッシュビル近辺に着いたので
(あとで気づいたがコロンバスは東部時間、ナッシュビルは中部だから
1時間の時差があったのだ)
ホテルのチェックイン時刻まで時間を潰すべくその辺のモールを検索。
こういうのも、スマホですぐに出来るから本当に便利〜。

Opry Millsというアウトレットモールが通り道にあるので寄ってみた。
思ったより大きいモールでびっくり。
そして、中にマダム・タッソーの蠟人形館があったので行ってみることに。

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入り口でテイラー・スウィフトがお出迎え。
そうよね。多分、こんな感じでカントリー歌手ばっかりなんだろうなあ。
知ってる人いるかしら・・・とか思いながら入ってみる。

意外なことに、カントリー以外のスターの人形もあったので結構面白かった。
小道具(ギターとか)も置いてあり、一緒に写真を撮れるのは他所のマダム・タッソーと同じ。

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すごく良く似ていたマイリー・サイラス。

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雰囲気はあるけど・・・イマイチだったかな?の、ビヨンセ。

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似てる〜、ブルーノ・マーズ。

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個人的に一番気に入った、キッド・ロックの人形。
すっごい似てる〜、ポーズも最高!

あとはやはりカントリーのスター達。

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小さい施設だったけど結構面白かった。
これでタッソーは4つ目だ。
ウィンザー、ロンドン、ハリウッド、そしてここナッシュビルと。
まあでもやっぱり、ロンドンが一番面白いかなー。

午後4時近くなったのでモールを後にする。
ナビがあるのでスムーズにホテル到着。
チェックインカウンターで、なんと明日から週末にかけてナッシュビルでは
CMA(カントリーミュージックアワード)のフェスティバルが開催されるという話を聞く。
それでホテルが取りにくかったのかー!
カントリーミュージックなんて全く興味ないから、気がつかなかったわ!
ということは、明日は混み出す前にとっとと街を出なければ。

ナナは疲れたのか部屋に入るなりのびて寝てしまったので、
私1人でブロードウェイ(パブや土産物店の集まるダウンタウンの通り)を散歩し、
前回妹と来た時よりずっと混んでいるのでどこにも入らず
ホテルのバーに戻ってビールで休憩。

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グラスの形がなんとなくメイソンジャーっぽいのは意識してのことかしら?

結局ナナがどこへも出たくないと言うので、ルームサービスでピザなど取って夕飯終了。


翌日8日、ホテルを9時ごろチェックアウトしてアラバマへ向けて出発。
思った通りダウンタウン周辺はあちこち通行止になっていて既に渋滞が始まっていた。
高速に乗ってからは問題なし。
4時間のドライブで無事帰宅。
あー、なんだかんだと結構歩き回ったので足が疲れた!
でも帰り着いてホッとしたわ〜。

ナナはこれから1ヶ月こちらにいて、7月上旬にコロンバスへ戻る。
また私が付き添って10時間ドライブの予定。
まだ今の年齢だからなんとかやってやれるけど・・・・
やっぱり、子供は若いうちに生んでおかないと色々大変だなと思ったりして。

ちょっとオハイオまで

ナナを迎えに行くため、私1人でオハイオ州コロンバスへ行ってきた。
アトランタから飛行機で行き、帰りはナナと2人で彼女の車を運転してきた。
片道10時間ドライブだから、さすがにナナ1人で帰ってこいというのも心配で、
こういう計画になったわけだ。

4日の午後、無事にコロンバス空港でナナに拾ってもらい、彼女のアパートへ。
古いアパートで窓付けのクーラーしかないので部屋の中が暑い〜。

ナナの彼氏が夕食に付き合ってくれるというので、日本食品店の経営するレストランへ。
セルフサービスの安いレストランだが、味はそこそこだった。
ナナはカツカレー、私は豚骨ラーメン。
ラーメンスープはちょっと薄かったけど、チャーシューは美味しかった。

ナナの彼氏は可愛い白人の男の子で、感じの良い子だった。
初対面なのについ熱くスター・ウォーズについて語ってしまった母は私です・・・
彼はちょっと引いてたかも知んない。すみません。

日本食品店でツマミや日本酒を購入。
アパートに戻って就寝。

5日、朝のうち雷雨。
雨が止んだのでまず銀行と郵便局へ行き、1ヶ月留守にするので郵便を止めたり
銀行で小切手を使って現金を下ろしたり。
ちなみにナナはこうやって窓口で現金を下ろすやり方を知らなかった!
ATMカードしか使わないもんねえ、今は。
昔はこうやっていちいち小切手で下ろしてたのよ〜、と、まるで歴史を教えてる気分だったわ。

それから、ネットで見つけたFranklin Park Conservatoryという植物園へ。

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バタフライガーデンがあって、蝶々がいっぱいひらひら飛んでいてきれいだった。
蝶がさなぎから孵るところを見られる部屋もあって面白かった。

グローサリーでデリのサラダなど買って、アパートで夕食。

6日、快晴で涼しいので、動物園へ行く。

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以前来た時、暑いのと広いのとで半分しか見られなかったので、
今回は見ていない側から回ってみる。

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アフリカのセクションは、広々としてサファリみたい。
キリンやシマウマが一緒に広大な草原を歩いていて、ここはどこ?!って感じ。

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ナナが、ロリキートというきれいな小鳥にエサをやっているところ。
これはオーストラリアのセクション内。
動物にエサをやるのって、なんでこう楽しいんだろう。

涼しくて、日陰にいるとちょっとひんやり肌寒いくらいだったので
歩き回っても汗もかかずあまり疲れなくて良かった。

夕方、アパートに戻り、ナナは彼氏と夕食へ。
私は昨日の残りのサラダなどで夕飯。

(続く)

オハイオ訪問中



オハイオ訪問中

シン・ゴジラ特典映像

BJが日本から持ち帰って来てくれたシン・ゴジラのブルーレイ。
本編はもちろん見返したが、その後特典映像ディスクが2枚あるのでそちらも鑑賞。
1枚目はプロモーションや予告映像で、大したことはなし。
さー2枚目は・・・と、ウキウキ見始めたのだが・・・・




全部見終わるまでに3日かかりました。





いや、だって、ボリュームすごい・・・・!!!
「情報量多すぎ」とか、ネット上の感想で見たりはしてたんだけど
まさかここまでとは・・・・。
庵野監督のオタク魂を甘く見てたわ。

Outtakesとか色々入ってるのだが、あまりにすごい量だったので
改めてブックレットを見て各セクションの時間を足していったら






軽く3時間超えました。






秒を切り捨てて足しただけで、191分だよ!!!
映画本編より長いって、何それ!??

いやーもう、骨までしゃぶれる感じよ。
私がきゃっきゃ言いながら見ていたら、BJが
「ね?やっぱり、こっち買って、良かったでしょ?」
と、にこにこしている。

そうなのよねー、
本編だけのブルーレイと、特典ディスク付きとは値段が違うから
どっちにしようかな、と迷っていたのだ私。
特典って言ってもそれこそこのディスク1みたいに
プロモーションと予告編だけだったらやだしなー、と。

いやーしかし、これは、買って良かった!
「せっかくなら、全部入ってるの買いなさい」
と言ってくれたBJさまにも感謝!!
どうもありがとう!

そして私が特典映像を見ながらあれこれトリビアを喋っていると
「なんでそんなの知ってるの」
と、BJが半ば呆れ、半ば感心して聞いてくる。
私の答えはいつも同じ



「オタクだから。」






そして、全部特典映像見終わった後にまた
本編を最初から見直したオタクは私です。




追記
特典映像の中で一番萌えたのは
竹野内豊が長谷川博己のネクタイを直してあげていて、
「あ、なんか変な形になっちゃった、ごめんね」
と言ってるシーンですた。


プロフィール

Mimi

Author:Mimi
アメリカ生活もかれこれ20年。
夫と子供2人(うち1人は大学進学でオハイオ在住)、猫1匹とアラバマの田舎に住んでいます。

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