うれしい!

やっと・・・・・

やっと・・・・



デスクトップPCが直りましたっっ!!



あーー、長かったーーー!
実に丸1か月。
iPad やラップトップがあるとは言え、やはりデスクトップが無いのは不便だった・・・!

やっとこれでブログ更新もサクサク出来るわあ。
うれしい~!
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結婚記念日

5月28日は私達の結婚記念日。
21回目だって。うわー。びっくり。
でもっていい気分で酔っぱらって、
結婚前の話を「言った」「言わない」で
寝しなにケンカorz

今朝になって冷静になるとなんであんな話でケンカしたんだか。
いくつになっても、何年たってもバカだなー我ながら。

こんなしょーもない私ですが、今後ともよろしくお願いします、ダンナ様。

Journeyコンサート

27日の夜7時から、スティーブ・ミラーバンドとジャーニーのジョイントコンサートへ、家族皆で行ってきた。
野外なので、周囲は皆ビール飲んだりツマミを食べたりしていてなんかお祭りみたい。

前座はPower of Towerというバンドで、私は知らなかったけどBJによるとかつての有名バンドだとか。
ブラスセクションがかっこ良かった。
スティーブ・ミラーバンドは正直どーでもいいやと思ってたのだけど、
意外にヒット曲が多くて聞いた事ある曲ばかりで楽しかった。
たっぷり1時間半もやってたのには驚いたけど。
早くジャーニー出して〜!

ジャーニーが出て来たのはもう夜9時半を回っていた。
うおー、やっと真打ち登場!

アーネル・ピネダのボーカルは、テレビやドキュメンタリー映画で聞いてたし
アーネルで録音し直したベスト盤CDも持ってるから良く知ってるけど、
あの頃よりも上手くなってたので驚いた。
なんていうか、前は単なるスティーブ・ペリーのコピー歌手だったのよね。
上手だけど単なるモノマネ。
今は、ちゃんと本人の声で歌い上げてる感じ。

ジョナサン・ケインのピアノにはうっかり泣かされそうになってしまった。
うわあ、本物だあ・・・!と、感激で。
ニール・ショーンのギターには、悪いけど感心しなかったなあ。
なんか時々音が外れてて、どうかしたのかと思った。
後でタロウと話したら、彼も気づいてたそうで。
ニール・ショーンのギターソロはつまんなかった、とも言っていた。
それにひきかえジョナサン・ケインのキーボードは良かった、と言うので感心。
そうだよねー、ジョナサンは良かったわよね!
ナナもそう言ってたから、うちの子達の耳も大したもんだ←親バカ

ところでアーネルはティーンエイジャーみたいに若く見えたんだけど
今Wikiで調べたら1967年生まれ!?って、47歳ーー!?ウソ!
じゃあひょっとして、スティーブ・ペリーが流行ってた時代に
ほんとにティーンエイジャーだった世代なのか・・・。
なんかびっくり。てっきりものすごく年下だと思ってた。

コンサートが終わったのが11時半頃。
それから駐車場を出るだけで30分もかかってしまった。
そこから1時間走って帰宅。
楽しかったー!旦那様ありがとう!

Momo Con

23日金曜日の夜に卒業式が終わって、翌24日土曜日は5時半起きでアトランタへ。
Momo Conというアニメコンベンションへ、ナナとタロウとガールフレンドのヘイリーを連れて行くのだ。
イベント続きで大変。

会場に着いたのは午前9時半頃。
当日券の列に並び、10分くらい待ったがすぐにチケットを買えた。
若い子ばかりなので、キャッシュの窓口は混んでいるが
クレジットカードなら空いていて、すぐに前へ呼ばれたからだ。
そうかー、まだクレジットカード持てないような子供達ばっかなのね。

プログラムを見て大体の見当をつけ、まずはディーラーズルームを見に行く。
ヘイリーはアニコンが初めてなのでもう興奮。かわいいなあ。
そこでいったん解散、自由に見て回って後でスタジオジブリの歴史についてのパネルで落ち合う事にした・・・
のだが、甘かった。
開始15分前に行ったところもう満席!やっぱりジブリは人気あるんだなあ。
仕方ないので声優さん達が質問に答えるパネルへ。
ここでなぜか「今までに食べた物で1番美味しかったのは?」という
アニメにも声優にも関係ない質問があり、ある声優さんが
「東京で食べた味噌ラーメン!スープが味噌で、スペアリブがのってるの!
もうあれから、夢に見るくらいあのラーメンが食べたくて食べたくて」
と熱く語っていたので笑った。そりゃ美味しそうだわ。

AMV(アニメのシーンを曲に合わせてつないで編集したオリジナルビデオ作品)の
コンテストへ行ったら、ここでは投票用紙をくれて、見ている私達が順位を決めるシステムだった。
そうなると見る方も真剣になるし、参加してるって感じがしてとても良かった。
全体にここのコンベンションの運営は上手だったと思う。

夕方5時頃までたっぷり遊んで買い物して、帰路につく。
楽しかったねー。

卒業式

午後7時から、ナナの高校卒業式。

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いやー、なんか、早いわあー!
本当にあっという間だった。
手のかからない娘で、成績も素行もこれといって問題無く
心配かける事もほとんど無くて親としては本当にありがたかった。
無事に大学進学も決まったし、これからもっと広い世界に出て行って
もっともっと楽しい事が沢山あるんだろうなー。
いいなー、これからの人は!

ひきかえ心配なのはタロウの方だ。
今日で学校が終わりだったのだけど、夏休み中に取るはずだった
オンラインコースの申し込みも支払いもすっかり忘れていた事が今になって判明。
阿呆め!
来年度からはボランティアも学校の単位として必須になるので
申し込んでおけと言ったのにやっていなかったからそれも締切になって間に合わず。
あーもう・・・2番目で親の気が抜けてるからこうなのか?
単に本人の性格か?男子中学生なんてこんなものだから、なのか?
ナナはそういう点いつもしっかりしていて、親がうるさく言わなくても
自分できちんきちんとやっていたから楽だったんだけどなー!!

閑話休題。

ナナの卒業式である。

卒業生総代のスピーチがあり、校長先生からひとりひとりにコメントと共に
卒業証書が渡されていく。
名字のアルファベット順なので、我が家は最後。
ま、アイウエオ順でも大抵最後のほうなのだが。

生徒ひとりひとり、どういう賞をもらったとか何の部活動に参加していたとか
詳しく述べられ、エピソードが語られ、いくつスカラシップ(奨学金)をもらって
進学先はどこの大学であるとスピーチされる。
聞いているとスカラシップを5つもらったとかそういう子が多くて
内心「うわ・・・うち、一個も無いじゃない・・恥ずかしいなあ」
と思っていたのだが、ナナの番になって校長先生が
「11のスカラシップをもらい・・」
と言うのでたまげた。
会場もどよめいてたけど親もどよめいたわよーーー!!
何それ!??
聞いてないんですけど!!!

・・・・と、BJと2人で驚きまくっていたのであるが、
よーく思い出してみたらそういえばなんか聞いたような・・・。
「うちの大学に来れば、これこれの奨学金を出しますよ」とか
「アラバマ州内の大学に行くのであれば、これこれの奨学金を」っていうの、
確かになんか言われてた記憶が。
結局どこもナナの希望に沿わなかったので、断ったんだった。
そうか、あれも「オファーされたスカラシップ」ってことでカウントされるのね。
あーびっくりした。

卒業生には5人(男子2名女子3名)合唱専攻の子達がいた。
その5人でディズニーアニメ”ターザン”のフィル・コリンズの曲を歌ったのだが
ソロパートがあったりしてなんだかTVドラマの「glee」みたいでカッコ良かった!
ナナ本人としては納得のいく出来では無かったらしいが、いやいや、上手でしたわよ。

式では卒業生も先生方も例のガウンと帽子を被っているのだが、
卒業生はタッセル(帽子の房飾り)を自分の右側にたらし、先生方は左側に。
卒業証書をもらって晴れて卒業すると、タッセルを左側へ動かす。
あの房飾りにそんな意味があったなんて、私もつい最近まで知らなかったけど
なんか面白い。

式典の後はレセプション。
色々他の親御さんやおじいちゃまおばあちゃま達とご挨拶して、
子供達はまだ興奮して喋っているので私とBJは先に家へ。

やれやれ、これで怒涛のシニアパーティ関係は終わり・・・・だけど、
明日は朝7時に近所でタロウのガールフレンドをピックアップして、
アトランタまでナナとタロウとガールフレンドの4人でMomo Conという
アニメイベントに行くのだ〜!
運転往復3時間!死ぬ!

まあ、ナナと一緒にアニメコンベンションに行くのも多分これが最後だろうし。
楽しんで来ますわ。





☆ ☆ ☆

結局レセプションの食べ物は食べてこなかったので、遅い時間に皆で家でご飯。
ステーキ、ベイクドポテトにクリームチーズやベーコンビッツなど、ポートベロマッシュルームのソテー、ほうれん草のソテー

Flowers

昨日は庭の雑草を抜き、伸びすぎた灌木を切って手入れ。
しかしろくな道具が無くて思うように剪定出来ず、
軽くキレてHome Depotへ走ってハサミだのなんだの買ってきて作業継続。
ついでにインパチェンスの苗やバジルの苗を買ってきた。

今日やっとインパチェンスを玄関前の鉢に植えるとこまで終わり、
気になっていたチューリップの球根引っこ抜いたりして一段落。
ひー。
ちょっと動いただけで汗が噴き出すー。
朝の涼しいうちにやってるんだけどな。
日中はもう30℃を超えるので、とても動く気になんかなれないわ。

ご近所も朝のうちに出てきてそれぞれお庭のお手入れ。
どこの家も結構ご自分で手入れなさっているので感心する。
だって、広さが・・・。ハンパじゃないんだもん・・・。

BJが
「庭を趣味にするのって、いいかもな。」
と言った。
でもよく聞いてみるとそれは私に勧めているだけで、自分でやる気は無いらしい。
えー、じゃあ何、私は一年中庭の手入れして働いて、
あなたはそれを眺めて楽しむのが趣味、って事!?
なんだこの不公平感。

でも確かに、咲いた花を眺めるのは楽しいもんね。
労働はイヤだけど。

以下、我が家の庭の花々。
クレマチスは年々大きくなって今年も満開。












パソコン修理

実は、未だデスクトップパソコンが直っていない。
そのせいでブログ更新も今ひとつ・・・。
最初にサポセンへ電話したのが4月29日。
その電話で解決せず、リカバリーディスクを送ってもらう事にしたが
これが手違いで10日以上届かず。
やっと届いてディスクを入れてみたがダメで、またサポセンに聞いたところ
テクニシャンを送るからという。
・・・・人が来るの?なんで?
本体を送り返して修理してもらった方が早いんじゃ・・・と思ったが
そういうわけでテクニシャンが来たのがやっとおとといの金曜日。
しかしこれまた何やら手こずっていて、ようやく終わって初期設定まで来た、
・・・と、思ったらwifiが入らず。
またまたまたBJがサポセンに電話し、1時間45分も話しながらあれこれやって・・・

・・・・メーカーに送り返すことになったorz

もーいい加減にしてーーー!!

3月に買ったばっかりなのに。
でもなんか、最初から調子悪いマシンではあったのだけどね・・・。

てなわけでデスクトップパソコンが使えない状態で色々と不便。
あーもうー。

血管切れそう。





☆ ☆ ☆

ソーセージ2種、スペイン風オムレツ、ブロッコリー、チキンのジャンバラヤ

テレビドラマ

「glee」のゲストスターがシャーリー・マクレーンだった。びっくり。
ちゃんと歌って踊ってたし。何歳になったんだろう?

最近始まったドラマ「Fargo」が面白い。
BBCの「シャーロック」でジョン・ワトソンを演じたマーティン・フリーマンが出演している。
「Fargo」といえばアカデミー脚本賞などを受賞した1996年のコーエン兄弟作の映画。
今回は映画版の設定を踏襲しているが色々と変えてあって、
映画のストーリーをすっかり忘れてるせいもあるけどどういう話になるのか全くわからず面白い。
しかし、映画版についてちょっとWikiを見てみたら、冒頭の
「これは真実の話である」というテロップから既にフィクションだと書いてあって驚いた。
完全に騙されてたわ〜!
ドラマ版にも同じく「真実の話である。登場人物の氏名は被害者のプライバシーのためにかえてある」とか
もっともらしく冒頭に毎回出てくるのだが、これも全部演出ってことなのね。
それにしてもビリー・ボブ・ソーントンがいい味出してる。
この人、アンジェリーナ・ジョリーのダンナだったなーくらいしか知らず、
ちゃんと見た事なかったのだけどいい役者だわ。
マーティン・フリーマンも、ちゃんと米語を喋っていて感心。
ヒュー・グラントだったらこうはいかないだろうなーとか思ったりして。
多分その場合は「Fargoに流れ着いた英国人」って設定に変わるんだろう。

相変わらず「Once Apon A Time」も見ている。
どんどん話が広がってキャラクターも増えて、関係が複雑になりすぎっていうかもう
誰も彼も因縁ありすぎだろー!!って感じではあるが面白いからいいか。

日本のドラマは「ルーズヴェルト・ゲーム」を見ている。
「半沢直樹」の二番煎じだろうなーとは思ったけど、わかりやすくて面白い。
「勧善懲悪の時代劇」と「熱血野球」という日本人の二大好物を扱ってるんだもの、
面白くないわけが無い。
江口洋介が結構渋くなってきていい感じ。若い時よりいいかも。
しかし山崎努はいいなあ。




☆ ☆ ☆

油淋鶏、大根サラダ、ほうれん草のナムル、鮭フレーク


Shopping spree

デスクトップPCが壊れ、リカバリーに必要なディスクが届くのを待っているのだが、
何の手違いか10日たっても届かず。
という事で、iPadでネットのチェックは欠かさないもののブログ更新がなかなか・・・。
まあ、書くほどのニュースもないので別に構わないが。

さて、今日はナナと2人でバーミンガムのモールへ買い物に行って来た。
卒業式のドレスなどが必要だというので、色々見て回って3着購入。
同じものを2回着るわけにいかない、とか言うものだから。お金かかるわあ。
制服があれば簡単なのにな〜。

私も、セールで75%引きになっていたワンピースを買った。
なんかすごく得した感じ。

モールを3時間もうろうろして、スタバで一休みした後は日本食品店へ。
かなり久々だったので、あれこれ買ったら200ドルをこえてしまった。
まあしょーがない。

帰宅してかみなりこんにゃくを作っていたらタロウが「これ何?」
・・・・こんにゃくも知らなかったっけ、アナタ・・・。
次に、ナナのリクエストで買ってきた黄色いたくあんを切っていたら
またタロウが「これ何?」
・・・・うん。たくあんも知らないっけ・・・。
もう日本人じゃないなあこの人は。
こっちで暮らしてく分には和食党じゃない方が楽ではあるんだけどね。


☆ ☆ ☆

冷奴(ネギ、生姜)、明太子、豚薄切り炒め、大根とキュウリの和風サラダ、たくあん、高菜炒め、かみなりこんにゃく

完全に壊れた

もうかなり長いことだましだまし使っていたディッシュウォッシャーがついにご臨終。
買い換えるのはいいとして、この際だからこれまただましだましの電子レンジ・オーブンのセットと
冷蔵庫も一緒に新しくしようかと思案中。

・・・しかしこれが結構大変。
安い買い物じゃないので失敗したくないから、ネットのクチコミなどリサーチするのだが
もう見れば見るほどわけわかんなくなってくる。
こんなに真剣に英文読んでるのって学生時代でも無かったかも。

アドバイスやお勧め機種があったら教えてください〜!



☆ ☆ ☆

ズッパ・トスカーナ、パン、紅茶豚

ミュージカルにコンサートにリサイタルに

い・・・、忙しかった!
やっと今日一段落。

金曜日、午前と夜の2回学校のミュージカル上演。
土曜日、夜7時から学校のミュージカル最終上演。
日曜日、午後2時から4時までタロウのユースオーケストラコンサート。
月曜日、夜7時からタロウのピアノリサイタル。
本日火曜日、朝5時起きで弁当作って6時に学校へ送り出す。子供達はモンゴメリのシェイクスピアフェスティバルへ。

・・・あー、やっと怒涛の週末が終わったわー!

ミュージカルはディズニーの「美女と野獣」ブロードウェイ版。
皆上手で、衣装もセットも本格的でとても良かった。
寸前まで主要メンバーがインフルエンザで倒れてたり、
当日ナナはタイミング悪く大風邪ひいてしまってヘロヘロだったりと
それぞれ大変だったけど皆本当に良く頑張りました。
ナナはこれが高校最後のドラマ出演だけど、いい思い出になったんじゃないかしら。

私は金曜日夜の回はバックステージのお手伝いをしていたので疲れた!
小学生30人くらいを、待合室で出番まで静かにさせておく係りだったので・・・。
無理よ。無理。
幼稚園の先生とか小学校低学年の先生なんて絶対出来ないなーと改めて思ってしまった。

ユースオーケストラのコンサートは今年初めての参加だったけど、
曲の難易度もメンバーの腕前も高くて驚いた。
こりゃーレベルが違うわ。
やる気のある子達で、更にオーディションを受けて入ってるのだからそりゃそうか。
タロウにもいい刺激になってるようだ。

ピアノのリサイタル(発表会)は、そこそこの出来。
まだ習い始めて1年たたないのだからこんなもんでしょう。
趣味で弾けるくらいになればいいや、というスタンスなので問題なし。

そして今日は学校全体でモンゴメリまでシェイクスピアフェスティバルに観劇に行っている子供達。
ナナはまだ風邪が回復しきっていないけど、バスに乗ってる間寝てればなんとかなるかな。
これに行かないと、演目の原作を読んでレポートを出さないといけないそうで、
そっちのが大変そうだもんね。

はー、しかしやっとちょっと落ち着いたかな。
次は卒業パーティと卒業式か。




☆ ☆ ☆

冷凍ラザニア、ほうれん草とベーコン炒め、アイスバーグレタスとハムのサラダ

Gift Basket




ナナはこの1年、シニア&キンダーガーテンというプログラムに参加していた。
12年生(高校3年生)が、付属小学校のキンダーガーテン(1年生に上がる前の学年、アメリカでは義務教育内)の
子供達と遊んだり一緒に色々するプログラム。
ナナはもともと小さい子が好きなので、積極的に参加していたが・・・
タロウはぜーーーーったい、やらないだろうなあ。

そして先日、そのプログラムの最後の朝食会があった。
「最後だから、カードと何かプレゼントをキンダーガーテンの子にあげたい」
というので、私がそこいらを走り回って作ったギフトバスケットが上の写真。
シニア2人がキンダーの子1人と組んでいるので、ナナ達担当の女の子に
プレゼントする、ということで私も色々考えた。

幼稚園年長の女の子でしょー、そして予算は20ドル程度、となると・・
と思ってとりあえずターゲットへ行ってみたら、入り口目の前に1ドルコーナーが。
日本で言えば100円コーナー。
そこにハローキティのシールやぬり絵など細かいものがあったので、こりゃいいやといくつか購入。
店内にハローキティのストローつきカップもあり、これはもうキティちゃんでまとめようと。
クラフトショップに行ってバスケットとラッピングを買い、最後にちょこっとお菓子でも入れようと
Walgreensに寄ったらキティちゃんのペッツ(日本には今でもあるのかなー?)があったので購入。
ひとことメッセージ出来るようにカードも買い、帰宅してラッピングして完成。

ナナも、一緒に組んでいたシニアの同級生の子も感心してくれたけど
受け取ったキンダーの女の子がもう息を飲んでかたまるくらい喜んでくれたそうで、良かったわー。
予算内に収まったしね。

ナナもお礼のキャンディーなどもらって帰ってきた。
キンダーの子からしたら、18歳のお姉さん達なんて本当にものすごく大人に見えただろうなあ。
こういう交流って、面白いわね。




☆ ☆ ☆

豚丼、回鍋肉、白菜の中華スープ
プロフィール

Mimi

Author:Mimi
アメリカ生活もかれこれ20年。
夫と子供2人(うち1人は大学進学でオハイオ在住)、猫1匹とアラバマの田舎に住んでいます。

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